1、現地国の国・地方公共団体からの推薦を受けた者
2、日本で受ける研修と同種の業務に従事した経験がある者
受け入れることができる研修生の人数枠は、受入れ形態や受入れ機関の種類、常勤職員の規模によって違いがあります。上記図中右端の「人数枠」ABCは、右表の「区分」ABCと符合します。